商品内容
気配り傘
◆濡れない!
混雑した電車や自動車の中で濡れた傘を持っていると、いつの間にか他人の衣服に水滴を付けてしまい、トラブルのもとになってしまいます。プラスチックカバーで濡れた傘をガードしておけば、自分も相手も床も濡れず、不快な思いをせずに済みます。
◆破れない!
デパートや商店の店先に置いてあるビニール製のカバーは、装着する時に手が濡れたり、間違えて2枚も3枚も取ってしまったりと使い勝手がよくありませんし、その場限りの使い捨てというのも問題があります。「気配りジャンプ傘」なら装着も簡単!破れて床を濡らすこともなく、資源を無駄にしません。
◆水抜きも簡単!!
カバーの内側に溜まった水滴は、傘先端部の排水口から捨てることができます。キャップを引き出して水を捨てる方式なので、濡らしたくない場所で水が漏れる心配はありません。傘を使うときに水を抜いておけば、傘を開くときに余計な水滴を飛び散らす心配もありません。






